Yay!(イェイ)を使う前に知っておくべき「禁止事項」「規約違反」を徹底解説!

今からYay!(イェイ)を始める人も、今すでに使っている人も忘れてしまってはいけない「禁止事項」があることを覚えておきましょう!

特に皆さんもご存知の運営はしっかりと体制を整えており、少しでも規約違反を見つけると早急な対処が行われます。それだけではなく、違反行為を行なっていると運営だけではなく、Yay!他ユーザーからの通報なども行われることが多く、コミュニティの安全に使いたいという人達からのニーズは高まっています。

そこで、自分では気付かずに禁止だと思っていなかった!なんてことがないように再度チェックしておくことをおすすめします。

Yay!(イェイ)の禁止事項を確認するためのルールブック

Yay!の基本ルール

ルールブックとは運営がユーザーに守ってほしいルールのことで、これをユーザーがしっかりと守ることで安全安心できる運用が行えるという訳です。

LINE、カカオトーク、インスタグラム、TwitterのID等を聞かない・載せない・交換しない。

Yay!(イェイ)を出会い系SNSと勘違いしているユーザーもいるかもしれませんが、Yay!(イェイ)は出会い系ではなく、基本的にオンラインで友達と楽しむSNSです。(ここ覚えておきましょう)

もしYay!(イェイ)で上記のような連絡先交換を行おうとしたメッセージを送った場合、運営から直ぐに気付かれ「アカウント凍結」「利用制限」などの処置が行われます。

LINEを交換しく「L○NE」や「緑」などといった表現をしても運営からのチェックが入るので、連絡先のスムーズな交換は困難だと考えておいていいでしょう。

相手との距離感を誤らない。相手を不快な気持ちにさせない。

SNSであることから、ある程度自由なやり取りはOKとされていますが、人を傷つけるようなメッセージやコメント、発言などはNGです。

他ユーザーが気づいた場合の通報も行われるので、オンラインであっても相手は人だと言うことを忘れずに利用していきましょう。

音声での中傷行為もしっかりと対応されているので、音声だからバレない!なんて軽い気持ちで中傷行為をするのも気をつけておきましょう。

不快な画像・動画・文言を発信しない。

個別メッセージで行われることが多い「画像・写真」ですが、特に卑猥な画像の要求があったり、送られてきたりする行為に関しては運営はかなり敏感になっています。

もし相手に要求された場合でも「個別だからいいや!」とならず、絶対に送らないことです。もしYay!(イェイ)ではなくネット上に拡散されたとしたら一生残るケースもあるので、絶対に送らずすぐに運営に通報しましょう!

1-1の出会いに気をつけよう。どうしても会うのであれば最初は必ずグループで。

もし一緒にサークルに入っていたり、一緒にオンラインでゲームをしていたり、個別メッセージで仲良くなったとしても、リアルで会う際には必ずグループ(2人以上)で会うことがおすすめ!

オンラインだけでは分からない部分が多いので、やり取りが長かったとしても会うとなることのリスクを最小限に抑えておきましょう!

もし誘われた場合、友達も一緒にとグループチャットを作成して予定を決めるのがおすすめです!

アカウントの乗っ取りに注意しよう。相手にパスワードを聞かない・教えない。

Yay!(イェイ)はSNSであるように、ログイン情報がスマホに入っているわけではなく、IDやパスワードに紐づけられています。スマホを無くした際には非常に便利だと思えますが、他人に教えてしまったばっかりに乗っ取られてしまうケースなども存在します。

パスワードなどを聞かれたりしても絶対に教えないこと、他人にパスワードを聞かないことを徹底しましょう。冷静に考えてログイン情報を聞く人は何故聞いているのかと考えればわかることです。

不正アクセスをしない・むやみにサーバーに負荷をかけない。

特にこのケースは珍しい禁止行為となってますが、運営しているサーバーに負担をかけるようなハッキング行為や無駄なアクションを行いすぎると凍結になる可能性は非常に高いといえます。